先走って失敗してしまった美容外科の求人

美容外科クリニックの受付カウンセラーの求人に応募したい

以前にも同じ美容外科クリニックが看護助手の求人を出していたことがあり、その際にはあれこれ考えてようやく決心して電話をしたところ、すでに採用者が決まってしまったと言われてガッカリという結果に終わりました。
その同じ美容外科クリニックが、今度は受付カウンセラー業務で募集を行っているのを見つけ、さらに未経験可となっていたことから、今度こそ早く応募しなくてはという気になって急いで履歴書を作成したことがあります。
受付カウンセラーの仕事は医療事務資格を必要とせず、通常の受付業務とも違って悩みを抱えて訪れた患者さんと向き合って話をし、ドクターと行うカウンセリングへと誘導するという、いわばメインであるドクターとのカウンセリングの前段階を担う仕事だそうです。

患者さんの悩みに心から寄り添い、話を引き出すことが求める仕事であることから、誰かを支えたいという縁の下の力持ちとしての仕事に喜びを見出せる人を募集するとのことでした。
以前の看護助手の仕事を募集していた際にも、医療器具の洗浄や準備といった縁の下の力持ちとしての仕事内容に、これなら自分にもできると感じたことが一番の要因だったため、人と話をするにあたっては聞き役に回ることが多く、しかも話を聞いてもらって気持ちが楽になったと言われることがしばしばだったために、これは自分にとって向いている仕事になるのではないかと思えた理由です。

美容外科クリニックの受付カウンセラーの求人に応募したい自分の強みを活かせると考え大急ぎで応募の電話募集内容の確認ミスで学歴が条件に合わず応募を断られる